今日は色々と忙しいので、貼るものも何も無いのですが、これだけは是非とも報告しておきたいという一件が。
今日の夢の事なのですが・・・・・・;;
かなりカオスで、起きた瞬間に瞬時にメモを取るほどでした。
そのメモが少々曖昧だったので、思い出しながらつらつらと連ねたいと思います。
多分・・・・・・FFの夢を見ていたんだと思う。
ツッコミはセルフでお願いします。
廃墟となった私の家に、右腕を押さえて後ずさるスコールがいた。
割れた窓ガラス越しに見える景色は、勿論大量の牛小屋。
牛は昨日食べたのでいない。
スコールは暗闇の中、自分に迫ってくる敵に怯えた様子で居た。
そして、徐々に姿を現していく敵。
スコールは生唾を飲み込み、ガンブレードを強く握り締めた。
そして―――
一方、バッツは、ベネツィア風の白い家々の間を、黄色いミニバンで颯爽と駆け抜けていた。
「くっそ!!」
バッツは苛立たしげにアクセルを踏み、両ドアを壁に擦りつけ、火花を散らしながら、白い階段を車で駆け上がる。
途中、黄色いマーチに乗った銭型警部と擦れ違う。
バッツがその廃墟に辿り着いた時、スコールは既にうつ伏せになって倒れていた。
「スコール!!」
バッツはスコールを見下ろし、眼前の敵を睨みつける。
「スコールはなぁ・・・・・・明日の・・・・・・明日のセフィロスとの試合を楽しみにしてたんだぞ!?」
叫ぶバッツ。
一瞬だが、廃墟の瓦礫の隙間から、太陽が光る。
仏壇の前に立て掛けられた正宗は、その光を浴び、寂しげに輝く。
キッと睨みつけ、歯を食いしばるバッツ。
「何でだ・・・・・・何でなんだよ・・・・・・!!
ユキヒト(PS2版咎狗キャラ)!!」
―――誰かツッコミをくれ!!←
まだまだこれじゃカオスじゃないぜ!!って人居そうだけど・・・・・・ああああ;;
これを上手く作品として表現できない自分が憎い!!